form ラムトリックカンパニースタッフ

今これをやってます

しばらく投稿上げてないなぁと思ったら、あっという間の半年でした。 なんか忙しすぎて煮詰まったので、気分転換に書いてます。 今年は何だかイベントなども多くて、仕事押しまくり。修理の仕事の上がりを待ってくれているお客さんから...
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Only Oneが里帰り

Sonicboomer Standardです。1995年にハムバッカーを標準搭載するギターとして開発しました。 したがって基本的にはT.O.M.をリファインしたゴトー製のブリッジを使用しています。 しかしボディ・ネッ...
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今年もよろしくお願いします!

あけましておめでとうございます。 例年通り、弊社は昨日7日より営業しております。 本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
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創業記念日

本日は弊社の創業記念日です。 1983年の今日、現在の場所(の2階)で仕事を始めました。 きのうで丸33年、今日から34年目に入りました。 33年前に作った看板(大きさ的には表札程度)はもうボロボロです(笑)。何度...
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久しぶりの非常手段

Tune-Upでお預かりしているGibson Les Paul Standardです。 ナットは消耗品なので、あまり強力に接着しないのがセオリーなんですが、まれにやたらガッチリ接着されてるナットがあります。 滅多にないことですが...
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塗装の経年変化

Re-tuneでお預かりした1991年製のHSB。ネックの塗装にカッコいいクラッキングが入ってます。 塗装としては問題ありなのですが、楽器の場合はこれが味わいになります。 ラッカー塗装ならではの経年変化です。 ...
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改訂版が出ました!

1998年に初版が発売されたギター・マガジン・メインテナンス・ブックが、2006年に1度目の改訂でカラー版になって10年。 ギターフリークの高年齢化に対応して(笑)、大きくなって再改訂されました。 ぶっちゃけ内容の大きな...
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新品の高いギターがまったく安心でない一例

TUNE-UPでお預かりしている某社製のギターです。 白い線を引いてみましたが、どう思いますか? ペグポストの穴自体も微妙にずれたりしてますが、このネジ穴開けた人は何考えてたんですかね? こんなギターを数十万円払っ...
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そろそろリハーサル

スティッチブルーにリフィニッシュされたトーカイSEBです。 スタジアムツアーに向けてのリハーサルが始まる前に、ギターたちをメインテナンスしました。 それともうひとつ大切な作業もしました(笑)。
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ボディ軽量化

とゆーわけで連投すいません。 ボディを軽くしたい、というリクエストをいただきまして、やや大胆な方法で実行しました。 22φの穴を両側36個ずつ、合計72個開けました。結果440gの軽量化に成功。 センター部分は、強...
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